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<title>BARの扉　関西編</title>
<link>http://tobirakansai.usukeba.com</link>
<description>BARの扉…それは琥珀の時間への道標</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 14:24:30 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 20 Oct 2008 10:55:35 +0900</lastBuildDate>
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<title>Bar Speakeasy(スピークイージー)</title>
<description>～世界に一つだけの～今回訪れたBarは大阪梅田の隣の野田・福島エリア。阪神電鉄【野田阪神】駅を降りてすぐにある『Bar Speakeasy（スピークイージー）』さんです。そう、ウスケバでもブログを書いていただいているお店です。Speakeasyブログはこちら階段を上がって扉を開けるとL字のカウンター。そして二人のバーテンダーが笑顔で迎えてくれた。すぴ1号・2号と自称するお二人はなんと幼稚園からの同級生。二人の息の合ったトークやサービスは、見ていてとても気持ちの好いものでした。もちろん生粋の関西ゆえに時折漫才コンビにも見えたりする…(笑)たまたま他にお客さんが見えてなかったので、勧められるままにカウンターの中央へ。じっくりと店内を見渡すと…っ！！こ、これが、、、あのっ！Σ（￣口￣；；昨年発売されたスプリングバンクNo,3『HAZELBURN』。そのオフィシャルボトルのラベルに使用されたイアン・グレイの3枚の絵。ポットスチル、フロアモルティング、樽。その原画の一つが遥かスコットランドから遠く離れた東洋の国・日本の、大阪は福島区海老江にそっと掲げられている。まさに　゛世界に一つだけの絵画゛　　それはモルトファンにはたまらないものですね。（注：絵の写真がありませんが、意図的なものです。この絵は是非お店でご覧下さい）もちろんこの事は、SPRINGBANK蒸留所の公式ホームページでも紹介されて、世界中のスプリングバンクファンが「SPEAKEASY‐EBIE‐OSAKA！｣と口にしたかどうかは定かではない。冗談はさておき、イアン・グレイの絵は個人的にもWMLで購入したこともあり、とても素敵な絵です。この絵を見るだけでも、Speakeasyさんに行く価値があります。さて、前フリが長くなりましたがFirstオーダーはもちろん『HAZELBURN』。色々揃えておられる中でスプリングバンク・ソサエティ(蒸留所オフィシャル会員制倶楽部)の06年にリリースされた8年もの。ここで頂く「HAZELBURN」だからなのか…めちゃくちゃ美味しい。ヘーゼルバーンのコンセプトを十二分に感じ、さらには懐かしさをも感じる一杯。ひょっとこの樽だったら…なんて思い出にふけってみました。（2000年撮影：ｵｵﾀ）【ShotBar Speakeasy（ショットバー･スピークイージー）】大阪市福島区海老江5-1-15-2F地図はこちらTel.06-6451-1761Open：19:30～5:00（日祝は～2:00）定休日：第2土日</description>
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<category>大阪のBar</category>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 19:49:00 +0900</pubDate>

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<title>Whiskycat1494(ウイスキーキャット1494)</title>
<description>1月15日は、ウスケバにて開業までのドキュメントをブログで綴っていたWhiskycat1494さんの開店日。もちろんウスケバスタッフを代表して行ってきました～地下鉄御堂筋線｢昭和町｣1番出口を出て徒歩1分。地図はこちらあった！ブログにある通り生駒寿司さんの脇に、ポットスチルと猫の可愛いオブジェが付いた扉が迎えてくれています。この猫がチャン太でしょうか。入り口にはウイスキーの樽(バレル)やイーゼルもあって迷うことは無さそうです。開店初日ということで店先には開店祝いのお花が。扉を開けると2Fへと続く階段。ﾜｸﾜｸ、ﾄﾞｷﾄﾞｷ｢いらっしゃいませっ！｣やや暗めの店内、L字のカウンター(樽材仕様)、ピッカピカのバーテンダーが迎えてくれました。｢開店おめでとうございますっ!｣と言って店内を見渡すと…あれっ？お客さんが他に居ない。ってもしかして私、お客第1号ですか。。。(この時18時05分でした、ゴメンナサイ)少しご挨拶をしてからFirstオーダー。バックバーを見渡して、最近ウスケバはローランド祭り(?)なので、と思い目に止まった｢Bladnoch(花と動物)｣をチョイス。開栓からグラスに注ぐ、チェイサーを出す、チャームのチーズをカットする。一つ一つ確認しながらの作業にこちらもクギ付けどうやらまだ緊張している様子。まぁ、ウイスキーでも飲んで落ち着こうよ、とヘルプのご友人と3人で開店祝いの乾杯。暫くすると新たなお客様のご来店。　あれっ？どこかで見たことが…そのお客様は、阪急やSMWS試飲会にも来られているNAさん。聞けばウスケバで見ていてのご来店。なんか嬉しいですね私からもありがとうございます。その後はNAさんと色々お話しながらウイスキーを少し。〆にお任せでカクテルをオーダー。出てきたのはラフロイグを使ったサイレントサード。うん、美味しい。あっという間に時間は過ぎて、折角の初日ご来店を楽しみにして来られる他のお客様に迷惑が掛からないように、とお会計してお店を後にしました。そしてもう一つの目的地｢生駒寿司｣さんにも突撃今、上で飲んできたことを伝えると、わが事のように喜ばれていました。ブログで綴られている通り人情味のある大将。もちろんお寿司も美味しくいただき、心も身体も満足満足(財布的にも満足)。すごく気持ちのいい一日でした。また一つ、ウイスキーを伝える素敵なBarの誕生に心からお祝い申し上げます。スタッフ　オオタ</description>
<link>http://tobirakansai.usukeba.com/e1960.html</link>
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<category>大阪のBar</category>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 16:48:00 +0900</pubDate>

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<title>Bar 街のあかり</title>
<description>◆Bar 街のあかり　(公式ホームページ)堺市中区深井沢町3342　プラザOMビル1F　地図はこちらOpen 18：00～02：00　定休日 月曜日(月末最終月曜を除く)TEL 072-277-7749大阪は地下鉄・御堂筋線の南の終点「なかもず」から泉北高速線に乗り換えて｢深井｣で下車すぐ。BARの扉の向こうにとても暖かそうな空間が覗いている。扉を開けると、いたるところで希代の名優・喜劇王チャップリンが出迎えてくれる。｢街のあかり｣の由来はチャップリンの｢City Lights」。店内にはスクリーンでいつもチャップリンの映像が流れている。広々とした店内は12mのカウンターと大き目のダイニングテーブル、個室まで用意され多目的に利用することが出来る。ワインはウォークイン･セラーがあり毎日オススメされるグラスワインと種類豊富なお料理も楽しみ。バックバーにはウイスキーなどが所狭しと並び、中にはモルトマニア垂涎のオールドボトルまで…。オーナーバーテンダーの中井さんは、IBA認定インターナショナルバーテンダー、JSA認定シニアソムリエ、ウイスキーエキスパートで様々なお客様のリクエストに応えてくれる。たくさんの人を暖かく包み込んでくれる街のあかり。</description>
<link>http://tobirakansai.usukeba.com/e1242.html</link>
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<category>大阪のBar</category>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 12:24:00 +0900</pubDate>

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