2008年01月23日
UIGEADAIL(ウーガダール)
ウスケバ企画★シガーテイスティング会でお世話になった、Bar UIGEDAILさんをご紹介します!
JR大阪環状線 福島駅から徒歩3分、JR東西線 新福島駅・阪神福島駅から徒歩3分という、超便利なロケーション。JR神戸線から見える大きな看板も印象的です。
それでは、Barの扉を開けましょう!
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JR大阪環状線 福島駅から徒歩3分、JR東西線 新福島駅・阪神福島駅から徒歩3分という、超便利なロケーション。JR神戸線から見える大きな看板も印象的です。それでは、Barの扉を開けましょう!
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2007年08月10日
Bar Speakeasy(スピークイージー)
~世界に一つだけの~
今回訪れたBarは大阪梅田の隣の野田・福島エリア。阪神電鉄【野田阪神】駅を降りてすぐにある『Bar Speakeasy(スピークイージー)』さんです。
そう、ウスケバでもブログを書いていただいているお店です。
Speakeasyブログはこちら
階段を上がって扉を開けるとL字のカウンター。そして二人のバーテンダーが笑顔で迎えてくれた。
すぴ1号・2号と自称するお二人はなんと幼稚園からの同級生。二人の息の合ったトークやサービスは、見ていてとても気持ちの好いものでした。もちろん生粋の関西ゆえに時折漫才コンビにも見えたりする…(笑)
たまたま他にお客さんが見えてなかったので、勧められるままにカウンターの中央へ。

じっくりと店内を見渡すと…っ!!こ、これが、、、あのっ!Σ( ̄口 ̄;;
昨年発売されたスプリングバンクNo,3『HAZELBURN』。そのオフィシャルボトルのラベルに使用されたイアン・グレイの3枚の絵。ポットスチル、フロアモルティング、樽。その原画の一つが遥かスコットランドから遠く離れた東洋の国・日本の、大阪は福島区海老江にそっと掲げられている。
まさに ゛世界に一つだけの絵画゛ それはモルトファンにはたまらないものですね。
(注:絵の写真がありませんが、意図的なものです。この絵は是非お店でご覧下さい)
もちろんこの事は、SPRINGBANK蒸留所の公式ホームページでも紹介されて、世界中のスプリングバンクファンが「SPEAKEASY‐EBIE‐OSAKA!」と口にしたかどうかは定かではない。
冗談はさておき、イアン・グレイの絵は個人的にもWMLで購入したこともあり、とても素敵な絵です。この絵を見るだけでも、Speakeasyさんに行く価値があります。
さて、前フリが長くなりましたがFirstオーダーはもちろん『HAZELBURN』。色々揃えておられる中でスプリングバンク・ソサエティ(蒸留所オフィシャル会員制倶楽部)の06年にリリースされた8年もの。

ここで頂く「HAZELBURN」だからなのか…めちゃくちゃ美味しい。ヘーゼルバーンのコンセプトを十二分に感じ、さらには懐かしさをも感じる一杯。

ひょっとこの樽だったら…なんて思い出にふけってみました。(2000年撮影:オオタ)
【ShotBar Speakeasy(ショットバー・スピークイージー)】
大阪市福島区海老江5-1-15-2F
地図はこちら
Tel.06-6451-1761
Open:19:30~5:00(日祝は~2:00)
定休日:第2土日
今回訪れたBarは大阪梅田の隣の野田・福島エリア。阪神電鉄【野田阪神】駅を降りてすぐにある『Bar Speakeasy(スピークイージー)』さんです。そう、ウスケバでもブログを書いていただいているお店です。
Speakeasyブログはこちら
階段を上がって扉を開けるとL字のカウンター。そして二人のバーテンダーが笑顔で迎えてくれた。
すぴ1号・2号と自称するお二人はなんと幼稚園からの同級生。二人の息の合ったトークやサービスは、見ていてとても気持ちの好いものでした。もちろん生粋の関西ゆえに時折漫才コンビにも見えたりする…(笑)
たまたま他にお客さんが見えてなかったので、勧められるままにカウンターの中央へ。

じっくりと店内を見渡すと…っ!!こ、これが、、、あのっ!Σ( ̄口 ̄;;
昨年発売されたスプリングバンクNo,3『HAZELBURN』。そのオフィシャルボトルのラベルに使用されたイアン・グレイの3枚の絵。ポットスチル、フロアモルティング、樽。その原画の一つが遥かスコットランドから遠く離れた東洋の国・日本の、大阪は福島区海老江にそっと掲げられている。
まさに ゛世界に一つだけの絵画゛ それはモルトファンにはたまらないものですね。
(注:絵の写真がありませんが、意図的なものです。この絵は是非お店でご覧下さい)
もちろんこの事は、SPRINGBANK蒸留所の公式ホームページでも紹介されて、世界中のスプリングバンクファンが「SPEAKEASY‐EBIE‐OSAKA!」と口にしたかどうかは定かではない。
冗談はさておき、イアン・グレイの絵は個人的にもWMLで購入したこともあり、とても素敵な絵です。この絵を見るだけでも、Speakeasyさんに行く価値があります。
さて、前フリが長くなりましたがFirstオーダーはもちろん『HAZELBURN』。色々揃えておられる中でスプリングバンク・ソサエティ(蒸留所オフィシャル会員制倶楽部)の06年にリリースされた8年もの。

ここで頂く「HAZELBURN」だからなのか…めちゃくちゃ美味しい。ヘーゼルバーンのコンセプトを十二分に感じ、さらには懐かしさをも感じる一杯。
ひょっとこの樽だったら…なんて思い出にふけってみました。(2000年撮影:オオタ)
【ShotBar Speakeasy(ショットバー・スピークイージー)】大阪市福島区海老江5-1-15-2F
Tel.06-6451-1761
Open:19:30~5:00(日祝は~2:00)
定休日:第2土日
2007年01月16日
Whiskycat1494(ウイスキーキャット1494)

1月15日は、ウスケバにて開業までのドキュメントをブログで綴っていたWhiskycat1494さんの開店日。もちろんウスケバスタッフを代表して行ってきました~

地下鉄
御堂筋線「昭和町」1番出口を出て徒歩1分。あった!


ブログにある通り生駒寿司さんの脇に、ポットスチルと猫の可愛いオブジェが付いた扉が迎えてくれています。この猫がチャン太でしょうか。
入り口にはウイスキーの樽(バレル)やイーゼルもあって迷うことは無さそうです。
開店初日ということで店先には開店祝いのお花が。
扉を開けると2Fへと続く階段。ワクワク、ドキドキ

「いらっしゃいませっ!」
やや暗めの店内、L字のカウンター(樽材仕様)、ピッカピカ
のバーテンダーが迎えてくれました。「開店おめでとうございますっ!」と言って店内を見渡すと…あれっ?お客さんが他に居ない。ってもしかして私、お客第1号ですか。。。(この時18時05分でした、ゴメンナサイ)
少しご挨拶をしてからFirstオーダー。バックバーを見渡して、最近ウスケバはローランド祭り(?)なので、と思い目に止まった「Bladnoch(花と動物)」をチョイス。開栓からグラスに注ぐ、チェイサーを出す、チャームのチーズをカットする。一つ一つ確認しながらの作業にこちらもクギ付け
どうやらまだ緊張している様子。

まぁ、ウイスキーでも飲んで落ち着こうよ、とヘルプのご友人と3人で開店祝いの乾杯。
暫くすると新たなお客様のご来店。 あれっ?どこかで見たことが…
そのお客様は、阪急やSMWS試飲会にも来られているNAさん。聞けばウスケバで見ていてのご来店。なんか嬉しいですね
私からもありがとうございます。その後はNAさんと色々お話しながらウイスキーを少し。〆にお任せでカクテルをオーダー。出てきたのはラフロイグを使ったサイレントサード。うん、美味しい。

あっという間に時間は過ぎて、折角の初日ご来店を楽しみにして来られる他のお客様に迷惑が掛からないように、とお会計してお店を後にしました。
そしてもう一つの目的地「生駒寿司」さんにも突撃

今、上で飲んできたことを伝えると、わが事のように喜ばれていました。ブログで綴られている通り人情味のある大将。もちろんお寿司も美味しくいただき、心も身体も満足満足(財布的にも満足)。すごく気持ちのいい一日でした。
また一つ、ウイスキーを伝える素敵なBarの誕生に心からお祝い申し上げます。
スタッフ オオタ
2006年11月22日
Bar 街のあかり

◆Bar 街のあかり (公式ホームページ)
堺市中区深井沢町3342 プラザOMビル1F
Open 18:00~02:00 定休日 月曜日(月末最終月曜を除く)
TEL 072-277-7749
大阪は地下鉄・御堂筋線の南の終点「なかもず」から泉北高速線に乗り換えて「深井」で下車すぐ。BARの扉の向こうにとても暖かそうな空間が覗いている。

扉を開けると、いたるところで希代の名優・喜劇王チャップリンが出迎えてくれる。
「街のあかり」の由来はチャップリンの「City Lights」。店内にはスクリーンでいつもチャップリンの映像が流れている。
広々とした店内は12mのカウンターと大き目のダイニングテーブル、個室まで用意され多目的に利用することが出来る。ワインはウォークイン・セラーがあり毎日オススメされるグラスワインと種類豊富なお料理も楽しみ。バックバーにはウイスキーなどが所狭しと並び、中にはモルトマニア垂涎のオールドボトルまで…。



オーナーバーテンダーの中井さんは、IBA認定インターナショナルバーテンダー、JSA認定シニアソムリエ、ウイスキーエキスパートで様々なお客様のリクエストに応えてくれる。
たくさんの人を暖かく包み込んでくれる街のあかり。
2006年10月20日
Bar.come(バー ドットカム)

Bar.come (バー ドットカム)
大阪市淀川区十三東2-6-5アーバンビル1F
OPEN:18:00頃 ~ 25:00頃
定休日:なし (予告なく休みあり 基本的には店内のカレンダーに予告)
※3日以上の連休最終日と、SMWS試飲会の日はお休みです。
チャージ:500円 DRINK:500円~30,000円
※5000円で5500円分利用できるおトクなチケットを販売しています。
カウンター席9席 立ち飲み可能(過去最高立ち飲み者数10名)
今回は、ウスケバのブログでもおなじみのBar.comeをご紹介します。
阪急十三駅東改札から商店街を抜けると、真正面にBarの扉が見えてきます。
入り口にはタプロースの樽がドカンと置かれており、その正面は試飲会や演劇などのポスター用スペースに使われていたりもします。
アットホームな十三らしからぬ(?)モルトバーです。
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2006年10月18日
Aroma of the life
ayaです。Barの扉に初投稿
ご紹介するのは、尼崎の Internet cafe bar Aroma of the life

アロマの扉はいつも開いているのです!
「cafe bar」の名前どおり、お酒もコーヒーもいただけます。
マスター伊達さん手作りの美味しいフードも見逃せない!
カウンターにはPCが2台置いてあり、いつでもネットができます。
だからinternet cafe bar。
マスターのあったか~い人柄に惹かれてお客さんが集まります。
お店の中では、いつも笑いが絶えません。
初めて会ったお隣さんとも、すぐに友達のように話せてしまいます。
心地よい賑やかさ。
しんどくても、ここに行くと元気をもらえます^^
飲めるお酒はウイスキー・焼酎・カクテル・ビールなど何でもありですが、
最近急に充実し始めたのがアイラモルト。
・・・ええ。私がお願いしたんです。
今後も島モノを充実させていくとの事。
楽しみです
■Aroma of the life(アロマ オブ ザ ライフ)
アロマのHPはコチラ→http://aromaster.web.infoseek.co.jp/
尼崎市塚口町3-26-16 サンオカダビル102
地図はこちら
OPEN 20:00~6:00 (不定休)
チャージ:なし
カウンター席10席ぐらい。ボックス4人掛けが1席。

ご紹介するのは、尼崎の Internet cafe bar Aroma of the life
アロマの扉はいつも開いているのです!
「cafe bar」の名前どおり、お酒もコーヒーもいただけます。
マスター伊達さん手作りの美味しいフードも見逃せない!
カウンターにはPCが2台置いてあり、いつでもネットができます。
だからinternet cafe bar。
マスターのあったか~い人柄に惹かれてお客さんが集まります。
お店の中では、いつも笑いが絶えません。
初めて会ったお隣さんとも、すぐに友達のように話せてしまいます。
心地よい賑やかさ。
しんどくても、ここに行くと元気をもらえます^^
飲めるお酒はウイスキー・焼酎・カクテル・ビールなど何でもありですが、
最近急に充実し始めたのがアイラモルト。
・・・ええ。私がお願いしたんです。
今後も島モノを充実させていくとの事。
楽しみです

■Aroma of the life(アロマ オブ ザ ライフ)
アロマのHPはコチラ→http://aromaster.web.infoseek.co.jp/
尼崎市塚口町3-26-16 サンオカダビル102
OPEN 20:00~6:00 (不定休)
チャージ:なし
カウンター席10席ぐらい。ボックス4人掛けが1席。
2006年08月28日
Bar O2 (バー・オーツー)

Bar O2 (バー・オーツー)
神戸市中央区中山手通1-5-6 中島ビル2F
OPEN 18:00~2:00 (祝日は~12:00)
定休日:日曜日(連休の場合は連休最終日)
チャージ:500円 DRINK:800円~
カウンター席9席とBOX(4人掛け)8席
ゆとりある空間、生花も飾ってあり落ち着きのある素敵なBARです。


(写真は店内入り口~カウンター…奥にはタプ…)
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2006年08月25日
BAR Main Malt(バー・メインモルト)

BAR Main Malt(バー・メインモルト)
神戸市中央区北長狭通2-10-11 第7シャルマンビルB1F
OPEN 17:00~25:00(日祝は~12:00)
定休日:第3日曜日と翌月曜日(連休)
チャージ:500円 スタンダードウイスキー:500円~ モルト:700円~
カウンター席のみ11席
久しぶりに「BARの扉」で御紹介するBARは、ウイスキー好きならかなりの人がご存知の神戸の雄「MainMalt(メインモルト)」さん。ウイスキー関連の書籍や雑誌でも常にリストアップされていて全国からモルトファンが訪れる有名店です。
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2006年08月01日
M's tavern

「気軽に愉しんでもらうのが一番」
大阪・ミナミ。心斎橋筋商店街から東へ1ブロックちょっと。雑居ビルの6階に「M's tavern(エムズタバーン)」があります。

カウンターにずらりと並んだソサエティーボトルは圧巻で、ミナミを代表するウイスキーBAR。

「あまり難しく考えず、気軽に色々飲んで欲しい」と語るマスターの中島さん(写真中央)。物腰の柔らかい雰囲気、明るい店内。お客様はだいたい30代くらいのサラリーマンやOLが多く、お一人で来られる方が殆んど。男女の割合も6:4と、確かに女性一人でも安心して愉しむことが出来ます。

(この日も暑かったのでクレイモアのハイボール)
ソサエティーのボトルには一つ一つタグが付いていて、マスターの一言コメントが書いてある。常時約30種類を置いていて、遠方からのお客様も多いとか。
また、お客様とウイスキーの蒸留所見学やビール工場の見学なども定期的に行っていて、お客様との距離がとても近いフレンドリーなお店です。
■M's tavern(エムズタバーン)
大阪市中央区東心斎橋1-17-15 丸清ビル6F
OPEN PM5:00~AM2:00 (日祝~AM0:00) 火曜日定休
チャージ:300円 ウイスキー、ビール、カクテル:700円~
2006年07月26日
BAR AUGUSTA ~TARLOGIE~

「店も、人も、熟成して・・・」
ポットスチルに型とられたドアノブに手を伸ばすと、なんとも暖かい感じがする。
重量感のある扉を開けると、そこはウイスキーの樽の中のようにゆっくりと静かな時間が流れている。
BARの扉~関西編~で最初に訪れたのは、大阪はキタにあるBAR AUGUSTA ~TARLOGIE~。
本店と*TARLOGIE(ターロギー)は隣接している。オリジナルカクテル「オーガスタ7(セブン)」は、漫画レモンハートでも紹介されたほど、関西を代表するBARの一つである。
*TARLOGIE…GLENMORANGIE蒸留所の仕込み水に使っている泉の名前。

「ウイスキーをテーマに」とした店内には、50年以上ウイスキーの熟成に使われた樽材をいたる所に使用してあり、暖かく、落ち着いた雰囲気が漂っている。また、入り口正面奥のサブカウンター(一枚板!!)には樽詰めのウイスキーや熟成樽の鏡が置かれ、まさにウイスキー一色。

冒頭の言葉は、マスター・品野さんの言葉。「人間もウイスキーと同じ。時間や年齢と共に熟成(経験)していく。私も、お客様も…」とは、永年積み上げてこられた品野さんだからこその深い言葉だ。
とても温和でチャーミングな人柄に常連のお客様も多いが、「最近は先輩が後輩を呑みに連れて行くことが少なくなった。BARのカウンターで、並んで語り合うことは他では出来ないこと。もっといろんな自分や新しい相手の一面などを発見することが出来るのに…」と。
「オーガスタ」の扉を開けてみて下さい。 あなたも「新しい自分」を見つけられるかもしれません。
■BAR AUGUSTA
大阪市北区鶴野町2-3 アラカワビル1F
OPEN PM5:00~PM12:00 日・祝休み(本店は日・祝営業)
チャージ:700円 ウイスキー:800円~ カクテル:1000円~(オーガスタ7は1200円)
2006年07月21日
BARの扉 まずは関西編
皆さんはウイスキーをどこで飲みますか?
在宅派ですか? それともBAR派ですか?
ウイスキーは基より、様々なお酒やカクテルがあり、それを存分に愉しませてくれる素敵なバーテンダーがいて。。。
BARって本当に素敵な時間を与えてくれる場所です。
そんな素敵なBARを訪れてみませんか?
ここでは、ウスケバSTAFF自ら体験取材したBARをご紹介していきます。
今でもBARに「敷居」を高く感じている方や、行ってもどうしたらいいか「分からない」人も居るはずです。ここでは、そんな悩みを解消してくれる素敵なBARをご紹介します。
また、このBARの扉はフォトラバのテーマとして広く募集します。私一人では全国のBARを回りきる事は… ムリデスネ
全国には何軒のBARがあるんやろか…ということで、あなたもウスケバブロガーになって、オススメBARを紹介して下さい。その際にはそのBARの扉(入り口)の写真
もお忘れなく…まずは関西編ですが、すぐに関東編、全国…と展開していきます!!
*ちなみに写真のお店は、私自身が行ったスコットランドのPARTHにあるパブです。
旅行中にたまたま飲みに入ったお店ですが、オーナーと仲良くなり、むちゃくちゃ飲みました。

オリジナルエールがあり、とても美味しく楽しく過ごせた思い出の一軒です。(2000年10月撮影)
(ってか、関西じゃないし…_| ̄|○iill)






